宮城県宅地建物取引業協会とは

(社)宮城県宅地建物取引業協会

当協会は、宮城県知事の認可を受け、宅地建物取引業法第74条により宮城県内13支部、約1450名(平成20年1月現在)の宅地建物取引業者により昭和28年2月21日に設立された団体で、法律に基づき組織された公益法人です。

宮城県知事認可 昭和42年9月27日 宮城県指令第14116号 / 社団法人許可 昭和42年10月1日

主務官庁である宮城県をはじめ国土交通省・関係官庁と深いつながりを持ちながら、会員業務の指導育成に努めるとともに、住宅・宅地政策の改善や流通の近代化に積極的に取り組んでいます。

(社)宮城県宅地建物取引業協会の目的

本会は、宅地建物取引業法の適正な運営と健全な発展を図るとともに、会員の資質の向上及び社会的信頼性の確保に努め、公益の増進に寄与することを目的としています。

シンボルマーク「ハトマーク」

シンボルマークの「ハトマーク」は、47都道府県協会会員のシンボル マーク。会員と消費者の信頼の絆を表しています。
2羽の鳩は、会員業者と消費者の信頼と繁栄を意味しています。 また、使用されている色については赤色は“太陽” を、緑色は“大地”を、そして白色は“公正の取引 ”を表しています。

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協会へのアクセス

〒984-0073
仙台市若林区荒町143番地
宮城県不動産会館2階
TEL 022-266-0011(代表)

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